第5回連合研究会

2011年11月16日 大宮ソニックシティ国際会議室

主題:IPW(専門職連携実践)の概念と実際
基調講演「これからの医療・福祉に求められる多職種連携―埼玉県における展望―」
埼玉県立大学 老年看護学 教授 大塚眞理子

専門職連携カンファレンス

症例1 テーマ「大学病院から在宅医療への連携 小児IVH症例をいかに在宅へ移行させるか」
(医)明医研 れんけい訪問看護ステーション 看護師 金久保麻紀

症例2 テーマ「在宅医療から病院への連携 超高齢患者の急性増悪、どんな情報を共有すべきか?」
(医)有隣会わかくさ病院 院長 矢吹辰男

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です