第6回連合研究会

2012年11月8日 大宮ソニックシティ国際会議室
テーマ:IPW(専門職連携)の実践と問題点
一般演題
①「ニューデリー・メタロ・β-ラクタマーゼ1(NDM-1)産生多剤  耐性菌保菌者の在宅医療移行における情報共有と看取り」
さいたま市民医療センター内科 坪井 謙 三方万紀子 石田岳史

②「緩和ケアのための地域連携を模索した一例」
自治医大さいたま医療センター 看護部 大阿久仁美 一之瀬真悠 中島勝恵

③「かかりつけ医と共に実践する、がん性疼痛を有する患者への関わり」
さいたま市立病院 看護部 市川智子

④「がん医療における専門職連携の現状~さいたま赤十字病院緩和ケアチームの場合」
さいたま赤十字病院 緩和ケア診療科 原 敬

特別講演
「医療・介護に求められる地域連携 -その現状と課題-」
地域のチーム医療推進の問題点と解決のポイント ~総合診療の中での在宅医療~
全国在宅医療推進協会 理事長 神津内科クリニック 神津 仁

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